Lord of the Dance


Words & Music: Sydney Carter 1963

I danced in the morning
When the world was begun,
And I danced in the moon
And the stars and the sun,
And I came down from heaven
And I danced on the earth,
At Bethlehem I had my birth.
(Refrain)
Dance, then,wherever you may be,
I am the Lord of the Dance, said he,
And I'll lead you all,
wherever you may be,
And I'll lead you all
in the Dance, said he.

I danced for the scribe
And the pharisee,
But they would not dance
And they wouldn't follow me.
I danced for the fishermen,
For James and John -
They came with me
And the Dance went on.

I danced on the Sabbath
And I cured the lame;
The holy people
Said it was a shame.
They whipped and they stripped
And they hung me on high,
And they left me there
On a Cross to die.

I danced on a Friday
When the sky turned black -
It's hard to dance
With the devil on your back.
They buried my body
And they thought I'd gone,
But I am the Dance,
And I still go on.

They cut me down
And I leapt up high;
I am the life
That'll never, never die;
I'll live in you
If you'll live in me -
I am the Lord
Of the Dance, said he.

暗闇で私が言葉を発したとき
この世界が始まった
私は月と星と太陽の中で
また言葉を発した
私は天から降り来て
地上に福音を伝えた
ベツレヘムに、私は降誕した

 福音を伝えよ、あなたが行くところどこへでも
 私は福音の主である、と彼は言われた。
 私はあなたがたすべてを導く
 たとえあなたがどこにいようとも
 私はあなたがたすべてを導く
 福音によって、と彼は言われた。

私は律法学者とファリサイ人に
福音を伝えた。
けれども彼らは福音を受け入れず
私に従おうとしなかった。
私は漁師たちに福音を伝えた
それはヤコブとヨハネだった
彼らは私に従った。
福音はなおも進んでいった。

私は安息日に福音を伝えて
手の萎えた人を治した。
聖職者たちは
安息日に治療をするのは罪であると罵った。
彼らは私をむち打ち、着物を剥ぎ取り
高く縛り上げて
殺すために
十字架に張りつけて放置した

私は金曜日に最後の言葉を発した
そのとき空は暗くなり
福音を伝えるのが難しくなった
悪魔があなたがたの後ろに付いたからだ。
私のからだは埋葬され
私は死んでしまったと思われた。
しかし私は福音である。
私はなおも進んでいる。

彼らは私を切り倒したつもりだったが
私は天高くに昇った
私はいのちである
けっして死ぬことのないいのちである
あなたが私の中に生きるのならば
永遠のいのちはあなたの心に宿るだろう
私は主である
福音の主である、と彼は言われた。
見よ、わたしはあなたと共にいる。あなたがどこへ行っても、わたしはあなたを守り、
必ずこの土地に連れ帰る。わたしは、あなたに約束したことを果たすまで決して見捨てない。」

創世記 28章 15節 (新共同訳)

強く、また雄々しくあれ。恐れてはならない。彼らのゆえにうろたえてはならない。
あなたの神、主は、あなたと共に歩まれる。あなたを見放すことも、見捨てられることもない。」

申命記 31章 6節(新共同訳)

イエス言いたまふ「我はよみがえりなり、いのちなり、我を信ずる者は、死ぬとも生きん。
おおよそ生きて我を信ずる者は、とこしえに死なざるべし。汝、これを信ずるか」。

ヨハネによる福音書 11章 25-26節 (文語訳)


 従って、今や、キリスト・イエスに結ばれている者は、罪に定められることはありません。
 キリスト・イエスによって命をもたらす霊の法則が、罪と死との法則からあなたを解放したからです。
 肉の弱さのために律法がなしえなかったことを、神はしてくださったのです。つまり、罪を取り除くために御子を罪深い肉と同じ姿でこの世に送り、その肉において罪を罪として処断されたのです。
 それは、肉ではなく霊に従って歩むわたしたちの内に、律法の要求が満たされるためでした。
 肉に従って歩む者は、肉に属することを考え、霊に従って歩む者は、霊に属することを考えます。
 肉の思いは死であり、霊の思いは命と平和であります。
 なぜなら、肉の思いに従う者は、神に敵対しており、神の律法に従っていないからです。従いえないのです。
 肉の支配下にある者は、神に喜ばれるはずがありません。
 神の霊があなたがたの内に宿っているかぎり、あなたがたは、肉ではなく霊の支配下にいます。キリストの霊を持たない者は、キリストに属していません。
 キリストがあなたがたの内におられるならば、体は罪によって死んでいても、“霊”は義によって命となっています。
 もし、イエスを死者の中から復活させた方の霊が、あなたがたの内に宿っているなら、キリストを死者の中から復活させた方は、あなたがたの内に宿っているその霊によって、あなたがたの死ぬはずの体をも生かしてくださるでしょう。
 それで、兄弟たち、わたしたちには一つの義務がありますが、それは、肉に従って生きなければならないという、肉に対する義務ではありません。
 肉に従って生きるなら、あなたがたは死にます。しかし、霊によって体の仕業を絶つならば、あなたがたは生きます。

ローマの信徒への手紙 8章 1-13節 (新共同訳)



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